ダンジョンメーカーでD+600まで行けたので覚書

ダンジョンメーカーでD+600まで行けたので覚書

魔王の全解放は済んだので、順番にスキルLv10まで上げるという計画で進めている。新規でエマで開始したのだけど、いきなりいろんなことがうまくハマったようで、D+600(600日経過まで生存)まで行けてしまったということで備忘録など。

マップ構成(左側)
マップ構成(右側)

待ち込めるモンスターと罠はまだ2/2なので、以下を継承。

  • アラクネ(融合モンスター:クモ糸/処刑人/赤月/地震/広域加速)
  • テティス(融合モンスター:深海の呪い/司令官/魔力爆発/地震/深眼)
  • 戦争の角笛(戦闘部屋:全モンスターに激怒を付与)
  • 研究所(施設:モンスターの★をアップさせる)

ゲーム開始時、ダンジョンの入口前に『戦争の角笛』を設置、2列目の上下どちらかに『研究所』を設置する。『戦争の角笛』には持ち込んだアラクネとテティスを配置し、リザードマンが手に入ったらそれも配置。序盤はこの編成だけで入ってくる勇士が全滅。

罠の基本は『氷矢』として、『逆行』を2箇所に設置して勇士を入り口へ強制送還できる機会を増やす。その他は自由だけど、モンスター育成に関わる『抽出』や『孵化場』は設置したいところ。

魔王部屋の前の戦闘部屋は、モンスターに吸血&激怒を付与する『ブラッドラスト』と、勇士に衰弱&鈍化を付与する『怠り』をメインとした。なお、この編成に関しては、オプションパックで手に入る『あこや貝』があるとさらに勇士へのダメージアップするので手に入れたい。

ともかくは序盤からモンスターを集めて、がんがんスキル付与とレベル上げに勤しむ方針。それで結果的には魔王はLv300超えとなり、使用モンスターもかなり強くなった。自動戦闘のままでD+600まで行けたというのはなかなか愉快。最終的な各モンスターのステータスは以下のような感じ。

使用モンスター(その2)
使用モンスター(その1)使用モンスター(その3)
使用モンスター(その4)
使用モンスター(その5)
使用モンスター(その6)
使用モンスター(その7)
使用モンスター(その8)

エマは初見で使用したのだけど、D+600まで行ったらスキルレベルがLv9まで上がった。今回はなかなか良い編成だったのだろう。次のゲームでは継承用のアラクネとテティスのスキルを若干見直して、付け直しをしている(オリジナルパックで『星占い師』の解放が必要)。

残りの魔王育成も、おそらくは今回のパターンでやると思う。さらに解放アイテムが手に入ったら、戦略も変わるかもだけど。まぁそれにしても本当、このゲームは時間泥棒だわ。あっという間に時間が過ぎてしまうのであった。